自慢の加須うどんを食べに来てください!

うどん酒房たぬき自慢の加須うどんはもちろんこだわりの自家製麺で、どんな方にも美味しい!と言っていただけるうどんを目指して日々試行錯誤しながらメニューを考案しております。

 

お客様のご意見をいただいてメニュー化することもありますので、こんなうどんが食べたい!もっとこうしたら美味しいんじゃない?など、何かご意見ございましたら遠慮なくおっしゃってください。

次にご来店くださった時にはメニューになってるかもしれません…!そんな時にはこそっと、これ私考案のメニューだよと自慢しちゃってくださいね。

 

また、うどん酒房たぬきという店名ですが、夜は居酒屋として開店しているため様々なメニューをご用意しております。

赤もつ煮は旨味と辛さが後を引くと人気の一品、大きな厚焼き玉子はお子様にも喜んでいただけます。

その他にもおつまみや一品料理もたくさんご用意しておりますが、食事はいらないからビールだけ!なんてご注文も大歓迎です。

 

お弁当やうどん、天丼などお持ち帰り専用のメニューもありますので、ぜひご自宅にお土産として持ち帰られてたぬきの味をご家族で楽しんでくださいね。

 

うどん酒房たぬきは、埼玉県のうどんの町加須市の国道125号線沿いにあります。

 

皆様のご来店をお待ちしております!

 

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加須うどんは塩が決め手です。

うどんの町加須町にありますうどん酒房たぬきの自慢は、もちろん自家製麺の加須うどんです!

 

うどんの美味しさを決めるポイントって一体なんだと思いますか?

もちろんうどんの素となる小麦粉や打ち方、切り方、茹で方などなど美味しさのポイントはたくさんあるのですが、実は「塩」がうどんの美味しさを左右するんです!

 

うどん酒房たぬきの自家製麺に使用しているのは、最高級の自然海塩である「46億年」という塩です。

この塩は麺専用に開発された塩で、加須町と同じくうどんで有名な香川県でも平成9年に「創造事業活動臨時措置法(創造法)」 に認定された最高級の塩なんです。

というのも麺打ち専用に製造された塩は、うどんの粘り強さが最も強くなるように調整されています。

 

この「46億年」という塩を使った加須うどんをぜひ多くの方に味わってもらいたい!と日々思いながら製麺しています。

うどん酒房たぬきは、昼はうどんランチ、夜は居酒屋のような形で皆さまに楽しんでいただけるよう、うどん以外のメニューもたくさん用意しております。

女子会・宴会大歓迎!食事はいらないからビールだけ!なんてご注文も大歓迎です!

加須市の国道125号線沿いにある「うどん酒房たぬき」、皆様のご来店を心よりお待ちしております!

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女子会・宴会お任せください!

今回は夜のうどん酒房たぬきについてご紹介したいと思います!

 

なにしろ店名にうどんとついているので、ランチも夜もうどんしかないんじゃないの?と思われがちなのですが、たくさんのお客様にお楽しみいただけるように、実はたくさんのメニューをご用意しているんです。

 

ご家族でのお食事や女子会・宴会などお値段を気にせずに美味しい料理を味わっていただけるよう、できる限り低価格に抑えながら、味にもかなり強いこだわりをもっています。

 

もちろんうどん酒房たぬきの自慢の自家製麺である加須うどんも食べていただきたいのですが、一品料理も充実させています!

特に塩麹に漬け込んだ焼き鳥三本セットやたことみょうがのポン酢サラダ、まぐろのかま焼きはオススメの一品です。

その他にも、田舎風味噌もつ煮や鴨の燻製サラダもご好評いただいております。

また、おっきい厚焼きたまご焼きはお子様にも人気が高く、海老好きのための海老天重は当店の人気メニューです。

 

うどんの町加須町の国道125号線沿いにある「うどん酒房たぬき」ぜひご来店ください!

午前11時から深夜0時まで年中無休で営業しております。

ご宴会のご予約はお電話にて受け付けておりますので、どうぞお気軽にお電話ください。お待ちしております!

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美味しいうどんには塩が必須?塩がうどんにもたらす4つの効果!

あなたは、うどん作りに塩が使われている理由をご存知ですか?

実は塩には、うどんを美味しくする4つの働きがあるのです。

今回はその4つの働きをご紹介。これを知れば、うどんがもっと美味しく感じられるかもしれませんよ!

 

コシを強くする

うどんのコシは、グルテンという網目状の物質が生み出しています。そして塩には、グルテンをより強くする働きがあります。つまり塩によって、うどんのコシが強くなるのです。

茹で時間を短くする

塩を含んだうどんを茹でると、塩がうどんから湯へと溶け出していきます。その隙間に湯が入りこむため、塩を使ったうどんはより早く茹で上がるのです。

乾燥を抑え、保存状態をよくする

塩には水分を蓄える働きがあります。そのため塩を含んだうどんは乾燥しにくくなります。また乾燥を抑えるため、ひび割れも防げます。

風味をよくする

うどんを茹でるとき、うどんに含まれた塩分がわずかながら残ります。他の料理と同様に、そのわずかな塩がうどんの味を引き立ててくれます。

 

「うどん酒房たぬき」では、最高級の自然海塩「46億年」を使用しています。自然海塩「46億年」は、麺専用に開発された食塩です。

「うどん酒房たぬき」で、コシのあるうどんを食べてみませんか?

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うどんはご馳走だった?加須うどんのルーツを紹介

加須うどんのルーツを、あなたはご存知でしょうか?

この記事では、加須うどんのルーツを歴史と気候の点からご紹介します。

加須うどんの始まりは江戸時代から

加須うどんの歴史は、300年以上前の元禄時代に遡ります。元禄時代、現加須市に当たる地域では2毛作が行われていました。

2毛作とは、米と大麦・小麦を交互に栽培する方法です。このうち米は年貢として納める必要がありました。

また大麦は味噌や醤油の材料に。残った小麦から作られるうどんは、当時の農民にとってはごちそうでした。

江戸時代の事情が、加須市のうどん文化を形成したわけですね。

埼玉県は小麦の栽培に適している

ではうどんの原料となる小麦は、そもそもなぜ埼玉県で栽培されていたのでしょうか?その理由は埼玉県の気候にあります。

加須市のある埼玉県北部は、冬に晴れの日が多く、また日が出ている時間も長いです。

日照時間が長いということは、その分光合成ができる時間も長い、ということ。日照時間の長い加須市は、小麦の栽培に適しているのです。

実際に埼玉県は全国第7位の生産量を誇っています。

 

埼玉県の気候と歴史が産んだ加須うどん。あなたも「うどん酒房たぬき」で、加須うどんを味わってみませんか?

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